それわたしの子 誰にでも親がいます。 スーパーで目にする食材の多くは、それを感じさせません。 「それわたしの子」という声が聞こえてきそうなこの作品から 命の尊さを感じて欲しいと思います。 人間にいい顔をするロボットばかり作る人間どもへのアンチテーゼ作品第2弾です。(石塚) 2013年12月24日 投稿先 作品紹介, 石塚志穂, 電化美術 第4回展示 ← 過去の投稿へ 次の投稿へ →