別世界のためのラジオ 2067年—情報文明がついえて、ネットワークは遺構のなかに眠る世界。 ある姉弟を描いた短いまんがから着想して、この世界のためにラジオをデザインしました。 ものであふれる現代とはなにもかも違う環境で、ラジオはどのようなかたちで生まれるのか。 まんがとモノが一体になり、ファンタジーとリアルが交差するシリーズの第一作です。(秋山) 2014年7月20日 投稿先 作品紹介, 秋山慶太, 電化美術 第5回展示 ← 過去の投稿へ 次の投稿へ →