Maker Faire Kyoto 2019, 伊賀陽祐
2022年6月28日
鉱石を鑑賞している時に多くの人が望むこと。そう、それは大地から鉱石が姿を現していくその状況ごと楽しみたいという欲求です。ルーペで拡大しても光に透かしてもケースにきれいに格納してもても満足できなかった何かを解消するための装置を開発しました。(伊賀)
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